Posts tagged: 牧村英里子

Koncertperformance “DOVENSKAB”

(photo and graphics: Kristina Ahm)

Cliffhanger to “SLOTH”…
(Concert Performance Series “Seven Deadly Sins”)

“DOVENSKAB” fortsættelse følger…
(Koncertperformance-rækken “De Syv Dødssynder”)

14, 15, 16 of November 2019

@ KoncertKirken

(Blågåreds Plads 6A, Copenhagen)

Always, always with a lighting designer Sofia Ivarsson!

Tickets are now available here: https://billetto.dk/e/koncertperformance-dovenskab-de-syv-dodssynder-billetter-387548/

More information coming up soon.

コンサートパフォーマンス「フリデリクの心臓」@兵庫県立美術館

日本・ポーランド国交樹立100周年

サンテレビ開局50周年記念記念

「ショパン– 200年の肖像」

オープニング: 2019年10月12日(土)

会場: 兵庫県立美術館

(兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1丁目1-1アトリエ1, 15:00-16:00)

コンサートパフォーマンス「フリデリクの心臓」

演出・出演: 牧村英里子

(ショパン展のチケットをご購入のお客さまは美術館内のコンサート会場へ無料でご入場頂けますが、先着150名のみとなります。コンサートをご希望の方は10:00より整理券が配布されますので、どうぞお受け取り下さいませ )

ショパン展詳細: https://chopin-exhibition.jp

(ショパンの故国、ポーランドでの演奏会にて)

神戸新聞WEB版NEXTコラム【一日一エリコ】バックナンバー㉛〜㉟

【一日一エリコ㉟-後編】
北欧の夏2019絶叫中継 〜後編〜

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/201908/sp/0012653907.shtml

(photo: Ángel David Castillo Instagram: @angel_d_castillo)

【一日一エリコ㉟-前編】

北欧の夏2019絶叫中継 〜前編〜

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/201908/sp/0012633689.shtml

【一日一エリコ㉞】
エリコの三都物語
https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/201907/sp/0012523435.shtml

【一日一エリコ㉝-後編】

ムシ・ブィチ・ドブジェ 日本ポーランド国交樹立100周年【後編】

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/201905/0012305850.shtml

【一日一エリコ㉝-中編】

ムシ・ブィチ・ドブジェ 日本ポーランド国交樹立100周年【中編】

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/201904/sp/0012243875.shtml

【一日一エリコ㉝-前編】

ムシ・ブィチ・ドブジェ 日本ポーランド国交樹立100周年【前編】

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/201904/0012220341.shtml

【一日一エリコ㉜】

土をこの手に四十一年  陶芸家  道川省三氏

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/201902/sp/0012098559.shtml

【一日一エリコ㉛】

そして2019は平安絵巻で始まった 

〜四国より謹賀新年〜

https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/essay/201901/sp/0011965031.shtml

【A review of art festival “Oko Nigdy Nie Śpi”】


A big review of art festival “Oko Nigdy Nie Śpi” taken place in Bydgoszcz, Poland was released in Kobe Newspaper.  We again would like to express our gratitude to our host,  Czarny Karzeł for your incredibly generous hospitality!!!

本日7月25日(木)、神戸新聞朝刊に、過日行われたポーランドのアートフェスティバルの模様が掲載されました。公演の想い出も深く心に刻まれましたが、こちらの無理なお願いを絶対叶えてみせる、舞台を皆で成功させようと全力のサポート体制で臨んで下さったポーランドの皆さまとの交流が忘れられません。今後もさまざまな形でコラボレーションを続けていこうと既に企画を頂いており、フェス実行委員メンバーとは来月またヨーロッパで再会となりそうです。

また観客の方々も、こちらからの言葉の説明は一切ないにも関わらず、ジェスチャーや目線を交わすことで公演の核を読み取って下さり、ほとんど原始的、本能的とも言える人間同士の確かな「繋がり」を実感できたことが一番の喜びだったように感じます。

日本でも準備段階から、岩屋神社さま、明石市魚漁組合連合会さまはじめ、温かいご支援と応援を多々頂戴しました。この場を借りて、厚く厚くお礼申し上げます。

当日の公演自体はほんの一部です。その裏に、その陰に、どれだけ多くの方の尽力があってのものか…。記事を読みながら、舞台人として改めて身が引き締まる思いでおります。

web version here: https://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/201907/sp/0012546042.shtml

(all photos: Kamil Milewski)

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